ルアーショップおおのの管釣り大会inフィッシングサンクチュアリ

2007.12.16(20:52)
今日は三重県の『フィッシングサンクチュアリ』でルアーショップおおの主催の管釣り大会がありました。

三重県いなべ市の管釣り『フィッシングサンクチュアリ』

ファーストステージは数釣り。15分×4回の合計でポイントが決定。セカンドステージは90分大物勝負。

朝から若干雨模様で肌寒かったけど、ファーストステージの最初の15分は魚の活性も高く、それなりにバイトはあった。2回目からはだんだん魚の活性も低くなってきて、ショートバイトの連続!純正の黒フックではノらないよ↓カウントダウンで中層を攻めたり、ボトム付近を探っても釣れない。。。そんなことをしている間にファーストステージ終了!
セカンドステージも試行錯誤を繰り返すもまるでダメ×××気づいてみればMAXは26cm。しょぼすぎる↓

トータルの成績は16位。でも、飛び賞で景品をいただきました☆一緒に参加したトシは2位!!おめでとう♪(ちなみに一昨年は僕が2位です☆)

おおのの管釣り大会の結果は16位でした。

午後からは第一ポンドでプライベートフィッシング!渋かったけど放流後に何匹か釣れて、ばんちょうとWヒットもありました☆

ばんちょうとニジマスWヒット♪

結局トータルではあんまり釣れなかったけど、そこそこに楽しめたと思う♪ただ、もうちょい修行が必要かも(笑)


−今日の一押しタックルデータ−

【ロッド】バレーヒル ELITE NOMADO SPOONSPECIAL 5.5ft
【リール】ダイワ TDイグニス2004C(シルバークリークZスプール)
【ライン】ダイワプレッソライン 2lb
【ルアー】アルフレッド 1.5g(オリーブ・カラシ)
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『戸神の池』で管釣りタイム♪

2007.11.25(22:00)
今日は今シーズン初の管釣り☆昼からだけど大好きな『戸神の池』へ行ってきました!

愛知県の管釣りフィールド『戸神の池』

『戸神の池』は愛知県の設楽の山道を走り、山奥の林道を抜けたところにある管釣りで、あまり大きくは無いけど、ロッヂなどの施設が整っていて、ユーザビリティーの高い管釣りです。とてもやさしくて親切なオーナーの人柄に惚れたリピーターが多いのも、この管釣りの特長です。

『戸神の池』の管理棟

そんな『戸神の池』に出会って今年で6年目ぐらいかな。未だにこの管釣りをつかみきれてませんが・・・(笑)

午後からということもあって先客がかなりいたけど、早速得意のグルグルXを投げ始めた。
・・・・・。釣れん。スプーン、ミノー、雪だるま、クランク、スティック。。。
どんだけローテーションをしてもダメ!なぜか一緒に行った勝一っちゃんだけ何気に釣れてる。

それから池を回りに回っても釣れないから勝一っちゃんのロッドを借りて3投!釣れたし!ヒレピンのニジマス☆
本気でボウズるかと思ってあせったし!でもよかった♪

やっと釣れたヒレピンのニジマス

結局この一匹だけ。勝一っちゃんは4本釣ってた。負けました・・・。

やっぱり『戸神の池』は午前中に来るべきですわ☆


−今日の一押しタックルデータ−

【ロッド】バレーヒル ELITE NOMADO SPOONSPECIAL 5.5ft
【リール】ダイワ TDイグニス2004C(シルバークリークZスプール)
【ライン】ダイワプレッソライン 2lb
【ルアー】アングラーズシステム LEON2.1g

【ロッド】ダイワ シルバークリークプレッソルキナ
【リール】ダイワ ルビアス2004C
【ライン】東レ トラウトフロロ 2.5lb
【ルアー】ダイワ シルバークリークプレッソRAVE1.5g
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進化したエリアフィッシング

2007.08.21(19:31)
『エリアフィッシング』いわゆる管理釣り場が最近進化しているらしい。

管理釣り場では、ヤマメ、イワナ、ニジマスなどを養殖して放流している施設が多いが、今後は、旧来のヘラブナ、ワカサギなどの魚以外に、引きが強くゲーム性の高い魚を放流する管理釣り場が増えてきたそうな予感がする。

な、なんと最近はクロマグロやチョウザメなど、なかなかお目にかかれない魚を放流している管理釣り場もあるらしい・・・

和歌山マリーナシティの「海洋釣り堀」(和歌山市)は釣り堀としては全国で初めてクロマグロを放流している。タイやヒラメ、ブリなどの大物も用意しているらしい。料金は大人1日釣り放題で1万円、半日で7000円だ。
そんなのほんとに釣れるのかと疑いたくなる。

「フィッシャーリゾートしょうばら」(広島県庄原市)では、世界3大珍味の1つといわれるキャビアを採る魚として知られる珍魚のチョウザメを放流しているというのだ。料金は竿1本につきエサ付きで2000円。
チョウザメなのにリーズナブル。

またまた驚いたことに、大ぶりのヤマメが釣れることで有名な「黒保根渓流フィッシング」(群馬県桐生市)では、餌釣り専用の渓流エリアと、ルアー&フライ専用のポンド(池)エリアの両方を持ち、露天風呂まで備えているのだ。
ぜひ、夏の避暑地として選んでみたい。

また、ぼくのもうひとつの故郷である静岡県の「清水港海づり公園」(静岡県清水市)は、水上滑走路にも使える大型浮体式構造物「メガフロート」を使った管理釣り場もある。
実際、一度も行ったことがないのだが。

日経WagaMaga遊より引用

エリアフィッシングの情報について調べていたら、久々にエリアフィッシングに行きたくなってしまった。フィッシング・デモンストレーターの村田基さんいわく、「エリアフィッシングのメインシーズンは夏」らしいので、そろそろ足を運んでみようかな。
それにしてもエリアフィッシング界も進化したもんだ。






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